赤線で突っ込んでみた:突っ込み速報

日々起きているニュースや面白かった動画に対して 赤線で突っ込みを入れるニュース。 2ちゃんねるの反応をも含めて紹介していきます。 批判や称賛は大歓迎です。 気づけば韓国ネタが多いこのごろ。

はじめまして。 ニュースや面白かった動画に対して突っ込むサイトを運営しています。 どうぞよろしくお願いします。 コメントは自由に、管理人への突っ込みや批判もぜひしてくださいね。 できれば称賛してもらえるとうれしいな

野田

これは野田首相の言うとおりだ。

ブログネタ
韓国関連のニュース に参加中!
「韓国と米の慰安婦碑文、事実と乖離」 野田首相が答弁



韓国の日本大使館前に建てられた「慰安婦の碑」について、
野田佳彦首相は2012年3月26日の参院予算委で、
「日本軍性的奴隷問題」と書かれたことは事実と乖離していると答弁した。

また、米パラセイズ・パーク市の公立図書館に建てられた
慰安婦の碑に少女ら拉致20万人以上と書かれたことについても、
野田首相は「根拠がない」との考えを示した。

一方で、玄葉光一郎外相は、慰安婦の強制連行について
「証拠は出てないが、否定はできない」と述べた。続きを読む

これはどう突っ込めばいいのかな。

ブログネタ
海外驚きニュース! に参加中!
首相滞在18時間「何しに行ったのか」…野党



ソウルで開かれた核安全サミットに出席した
野田首相は27日、サミット閉会を待たずに帰国した。

消費税率引き上げ関連法案の民主党内審査が
大詰めを迎えているためで、ソウル滞在は18時間。
全体討議での演説では北朝鮮を名指ししてミサイル発射自制を求めたが、
北朝鮮に圧力をかけるための各国首脳との会談はいずれも短時間で、
政府内でも「内政に足を引っ張られ、国際舞台で
十分存在感を示すことができなかった」との指摘が出ている。

首相は帰国に先立ち、ソウル市内で記者団に、サミット出席について
「第一の目的は原発事故の教訓を国際社会と共有することだった」と語った。

実際、首相は演説で、東京電力福島第一原子力発電所事故を踏まえ、
「想定外を想定する重要性」などの「教訓」を紹介し、
事故の知見を各国と共有する姿勢を示した。

国内の原子力安全強化策に関しては「新設予定の原子力規制庁を
中心に据えた体制を整備し、国内の核安全措置を抜本的に強化する」と訴えたが、
原子力規制庁発足の見通しは立っていないだけに、
説得力を欠いたとの指摘も少なくない。

また、首相は北朝鮮のミサイル問題を巡り、オバマ米大統領をはじめ中国、
韓国、ロシアなどの首脳と会談したが、
いずれも数分間の立ち話で、突っ込んだ協議はできなかった。
野党からは「何をしに行ったのか。
しかるべきことを発信しなければ心もとない」
(自民党の石原幹事長)との批判が出ている。
続きを読む

小沢一派との溝はもう埋まらないな。

ブログネタ
政治・選挙3 に参加中!
【民主党】「首相、小沢氏と会談を」幹事会で意見相次ぐ



6日に国会内で開かれた民主党常任幹事会で、消費税増税を巡って
党内対立が激化する事態を避けるため、消費税率引き上げ関連法案の閣議決定前に
野田首相が小沢一郎元代表と会談するべきだとする意見が相次いだ。

小沢グループの川上義博参院議員は「首相と代表経験者が会い、
丁寧な党内協議をするべきだ」と強調。
田中慶秋副代表も同様の意見を述べ、執行部に対応を迫った。
輿石幹事長は「もうしばらく時間を頂きたい」と述べるにとどめた。

また、元代表に近い川内博史衆院議員は「元代表との会談を求めるなら、
まず(元代表への)党員資格停止処分を解除するべきだ」と述べたが、
執行部は明確な返答をしなかったという。
続きを読む

TPPに対するくさびを打つというわけだな。

ブログネタ
TPP関連 に参加中!
野田首相「中国・韓国とFTAを結びます」



日中韓、FTA交渉入りへ最終調整 首脳会談、5月13・14日
2012/3/2付日本経済新聞 朝刊

野田佳彦首相が5月13、14両日に中国・北京を訪れ、
日中韓首脳会談に臨む方向で最終調整していることが1日、明らかになった。
首脳会談では日中韓自由貿易協定(FTA)の交渉入りで合意を目指す。

米国と北朝鮮が北朝鮮のウラン濃縮活動停止などで合意したことを受け、
3カ国の協力も改めて確認する見通しだ。
続きを読む

日本は世界を相手にする時が来た。

ブログネタ
経済政策 に参加中!
TPPきょう提言まとめ首相10日会見へ



TPP(=環太平洋経済連携協定)交渉への参加をめぐる議論は最終局面を迎えている。
民主党は9日、党の意見をまとめる方針で、これを受けて野田首相は10日に記者会見し、
TPP交渉への参加を表明する考え。

民主党のプロジェクトチームは8日夜、党内の慎重派に配慮し、
「政府が判断する」という提言の素案をまとめた。
これで9日に党内がまとまれば、野田首相が10日、政治決断を下すことになる。

「しっかり議論して早期に結論を得るのが今の私どもの姿勢ですので、
議論が熟した段階においては、一定の結論を出すということが必要だと思っております」
"野田首相は9日の衆議院予算委員会でもこのように述べ、
TPP交渉参加をめぐる態度を10日に表明することに意欲を示した。

一方、「TPPを慎重に考える会」のメンバーが9日午前、会合を開いた。
「『政府が判断する』という提言案の内容を
事前に漏らした」といった批判の声も上がるなど、
推進派への反発を強めている。

山田前農水相「(提言案は)慎重な意見を踏まえて判断するべきであるという
政府に対する制約はかかったと思っております。
何が何でもここは阻止しなければいけないと思いますので、
我々、徹夜になってでもそこを頑張らせていただきたい」

民主党は9日中に最終的な取りまとめを目指しており、党内の意見がまとまれば、
野田首相は10日に記者会見を開き、交渉参加の方針を表明することにしている。

続きを読む

記者団は他に聞くことがあるだろが。

ブログネタ
海外驚きニュース! に参加中!
【答えないのだ】 記者「カダフィ大佐が死亡しましたが、
一言お願いします」 野田さん「・・・」 スルースキル発動




野田首相、コメントせず2011.10.21 23:50

野田佳彦首相は21日、リビアのカダフィ大佐の死亡に関するコメントを避けた。

大産油国である同国の情勢は安全保障や世界経済に影響を与えるため、米英仏など
主要国は首脳の談話を発表しており、日本政府の感度の鈍さが露呈した。

記者団「リビアのカダフィ大佐が死亡しましたが、一言お願いします」
首相「・・・」

首相は同日朝、首相官邸への出邸時に
記者団から質問を受けたが、何も答えずに立ち去った。

原則として毎日、首相が記者団の質問に答える「ぶら下がり取材」を拒否する首相は、
記者から声をかけられても無視することがほとんど。

この日は首相談話も発表せず、オバマ米大統領がホワイトハウスで
「圧政の暗い影は取り除かれた」と声明を読み上げたのとは対照的だった。
続きを読む

マスコミは本当にえげつない。

増税時代だが新聞の消費税免除、TV局の大減税認められる公算



野田政権になって急速に復興増税の議論が高まっているが、
野田政権と財務省は2013年にも消費税の引き上げを画策しているという。
消費税の増税は庶民の懐だけでなく大企業に
とっても打撃になると思われるが、実はそうともいえない。

実は、消費税には「こっそり得する仕組み」が組み込まれている。
「輸出戻し税(還付金)」である。

輸出品には消費税がかからない。
外国人に日本の税金を負担させられない、という考えからだ。
それどころか、輸出企業は納めてもいない
消費税を「戻し税」として受け取れることになっている。

その理屈は、「販売価格に消費税分が含まれないのに、
仕入れには消費税がかかっているから」というもので、
なんと輸出企業は消費税を納めないばかりか、「仕入れで消費税を払った」と
申請することで、多額の「戻し税」を国庫から受け取っている。

その額、年間約2兆円。
消費税収の約2割が、せっせと輸出する大企業の懐に収まっているのである。

一見、この仕組みは正当に見えるが、実態は大企業の丸儲けなのである。

「大企業に部品などを納入する下請け業者は、
消費税分を最初から値引きさせられています。
特に税率引き上げの際には、大企業は下請けにその分を被らせるケースが多く、
下請けは利益や賃金を削ってそれを吸収する。

一方、大企業の戻し税は税率引き上げで増える。
自動車やエレクトロニクスなど、日本の主だった輸出企業の場合、
戻し税は年間数百億円から2000億円に及んでいる。
これだけ丸儲けなのだから、経団連が消費増税に賛同するのは当然です」
(税理士で元静岡大学教授の湖東京至氏)

こうした不公平な仕組みが問題にされないのは、大企業の献金による政界懐柔、
天下り受け入れによる官僚取り込み、
そして広告をバックにしたマスコミ支配があるからだ。

そしてそのマスコミは、社会正義より自分たちの節税に熱心だ。
大新聞は「新聞代は消費税免除に」と陳情し、野田内閣はそれを認める方向だし、
テレビ局は総務省と手を組み、「震災で十分な放送ができなかった」として、
新たな通信インフラ投資の大減税と、それら施設の固定資産税免除を主張している。
これも認められる公算が大きい。
震災まで節税のネタにしようという不埒な工作である。

消費税引き上げで喜ぶのは、一に財務省、二に他省庁で、
さらに政治家、大企業、大マスコミもウェルカムというわけだ。

そして庶民はガッチリ取られる。もう許せない。われら国民は、
この悪辣な税制「改悪」に抵抗し、「納税ボイコット」の自衛策を講じなければならない。

続きを読む
このブログについて
syu

このブログは主に私が気になったニュースを2chの意見を参考にしながら紹介しています。流れは記事に対する2chの意見や私の突っ込み、ニコニコ動画などで突っ込みたくなる動画、そして私の感想となっています。

にほんブログ村 ニュースブログ 国内ニュースへ


※ 相互リンク、RSSに関して
リンク希望の方はこちらにメールをお願いします。

shhi335^^yahoo.co.jp
^^→@に変更してください。

メールマガジン
メルマガ登録・解除
赤線でまとめてみた
 
 powered by メルマガスタンドmelma! トップページへ
記事検索
デイリーランキング


アクセスランキング

アクセスランキングは1日集計です。
カテゴリ別アーカイブ
月別アーカイブ
  • ライブドアブログ