赤線で突っ込んでみた:突っ込み速報

日々起きているニュースや面白かった動画に対して 赤線で突っ込みを入れるニュース。 2ちゃんねるの反応をも含めて紹介していきます。 批判や称賛は大歓迎です。 気づけば韓国ネタが多いこのごろ。

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自殺

この標語は自殺者を馬鹿にしているぜ。

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自殺対策標語「GKB47」撤回 ポスター25万枚も回収



自殺対策標語「GKB47」撤回 ポスター25万枚も回収

岡田克也副総理は7日の記者会見で、人気アイドルグループAKB48をもじった
自殺対策強化月間の標語「あなたもGKB47宣言!」が
不謹慎と指摘されたのを受け、撤回すると明らかにした。
既に印刷したポスター25万枚は回収する。

内閣府によると、標語は自殺を思いとどまらせる医師らを指す
「ゲート・キーパー」の頭文字や、取り組みを全国に広げる
意味合いから都道府県数の47を基に考案。
内閣府自殺対策推進室が3月の強化月間に使用する予定だった。

6日の参院予算委員会で、野田佳彦首相は「私も違和感を抱いた」と答弁し、
見直しを検討する考えを示していた。
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黒人たちいじめれなくなったからアジア系を標的にしているね。

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【米国】横行するアジア系いじめ、うつや自殺も突出



米軍に入隊したアジア系の若い兵士がいじめを苦に自殺したことをきっかけに、
米国で横行するアジア系へのいじめの問題が浮き彫りになっている。
コラムニストのジェフ・ヤン氏がCNNへの寄稿で指摘した。

ニューヨーク市出身のダニー・チェンさんと
カリフォルニア州出身のハリー・リュウさんは家族の反対を押し切って
米軍に入隊し、アフガニスタンに派遣された。
しかし同僚の執拗ないじめに遭い、昨年、それを苦に自殺したと報じられている。
ヤン氏によれば、チェンさんは白人の同僚から仲間外れにされ、
アジア系に対する差別用語を浴びせられていたという。

軍に限らず、米国でアジア系に対するいじめが深刻化している現実は
最近の調査にも示されているとヤン氏は言う。

米司法省などが昨年実施した調査によれば、10代のアジア系米国人のうち、
半数以上が学校でいじめられた経験があると回答。
これに対して黒人やヒスパニック、白人では3分の1程度にとどまった。

フィラデルフィアの学校では2009年にアジア系の生徒に対する集団暴行事件が発生、
被害者は1日で26人に上り、うち13人が重傷を負って集中治療室で手当てを受けた。

同校ではアジア系の生徒に対して差別用語を浴びせたり、移民を中傷したり、
発音をからかったりするいじめが続いたことから、ついに生徒がストライキを組織。
アジア系の生徒80人が、身の安全が保証されるまで
登校しないと宣言する事態に発展したという。

数日前にはシカゴでアジア系の10代の少年が覆面をした集団に
暴行を受ける映像がユーチューブに投稿されて問題になった。

こうした現実の中、うつ状態に陥るアジア系米国人は過去10年で急増している。
特にアジア系の女性は、うつ状態と診断される割合がほかのどの人種よりも多いという。
さらに、アジア系米国人の死因の5位に自殺が浮上。
これは米国人全体の9位に比べると突出して高いとヤン氏は伝えている。

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最悪の結末になってしまったね。

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台湾2女性殺害、容疑者が任意同行中に自殺



東京都台東区のマンションで5日、日本語学校に通う台湾人留学生の
林(りん)●●(=さんずいに瑩)(しえい)さん(22)と朱(しゅ)立(りつ)●(しょう)さん(24)が
殺害された事件で、殺人容疑で公開手配された台湾籍の
張志揚容疑者(30)=写真=が9日、名古屋市内で発見され、
警視庁の捜査員が任意同行中、隠し持っていた刃物で首を刺して自殺した。
蔵前署捜査本部が同日夜、発表した。

捜査本部によると、9日午後6時20分ごろ、名古屋市中区のビル地下1階にいた
張容疑者を捜査員が発見。車で愛知県警中署に任意同行し、
同署の正面玄関で車が止まろうとした同40分ごろ、張容疑者が
隠し持っていたとみられる果物ナイフ(刃渡り約11センチ)でのどを刺した。
病院に搬送されたが、午後8時ごろに死亡が確認された。死因は失血死とみられる。

張容疑者は車内で「泥棒をやった。林さん、朱さんには申し訳ないことをした。
果物ナイフでやった」と容疑を認める供述をしたという。
捜査本部は容疑者死亡で書類送検する方針。

捜査本部の調べでは、張容疑者は5日午前9時ごろ、林さんらが同居する
マンション室内で、2人の首を刃物で刺すなどして殺害した疑いが持たれている。

張容疑者は2人と同じ学校に通っていた。事件後、
同居する男性留学生に「大阪へ行く」と言い残して行方不明になっていた。
「12月から、好意を寄せていた林さんに冷たくされた」と周囲に話し、
現場近くの防犯カメラに映っていたため、捜査本部が8日に公開手配していた。

捜査本部は、張容疑者の携帯電話の電波から愛知県に捜査員を派遣。
張容疑者がファンだったというアイドルグループ「SKE48」の公演が開かれていた
「SKE48劇場」があるビルで発見した。

ビルは地下鉄の駅と直結しており、劇場のほかレンタルビデオ店などがある。
目撃した男性会社員(30)によると、張容疑者とみられる男が地下1階から
1階に上がる階段の踊り場で、捜査員とみられる男性10人ほどに囲まれていた。
男性は「特に抵抗する様子はなく、車に乗り込んだ」と振り返った。
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良かったな勝訴して。

派遣の過労自殺、遺族勝訴が確定 ニコンなどの上告退ける



光学機器大手ニコンの埼玉県の工場に派遣されていた男性が自殺したのは
劣悪な勤務環境でのうつ病が原因として、遺族が同社と名古屋市の業務請負会社に
計約1億4千万円の損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第2小法廷は1日までに、
両社の上告を退ける決定をした。

計約7千万円の支払いを命じた二審東京高裁判決が確定した。
9月30日付。男性は1999年3月に23歳で自殺した上段勇士さんで、
原告は岩手県一関市に住む母親。続きを読む

自殺ツーリズムに「黒幕は一体だれだ」

安楽死のための旅“自殺ツーリズム”という現実



おいしい空気、のどかな風景──アルプスの山々に囲まれたスイスに、
こうしたイメージを持っている方も多いと思います。
事実、観光立国としてのスイスは非常に人気が高く、ジュネーブや
チューリッヒなどの都市部やマッターホルン、モンブランなどの山間の町を
避暑地に選ぶ海外からの旅行者は、年間約840万人(2008年度)に上ります。

では、“Suicide tourism”という言葉を聞いたことがあるでしょうか。
直訳すると「自殺ツーリズム」。なかなか穏やかでありませんね。

実はスイスでは安楽死などの自殺幇助が法的に認められています。
つまり“Suicide tourism”とは、外国人が安楽死の場を求めて
スイスにやってくる社会現象のことを指します。
安楽死を目的としてチューリッヒを訪れる人は年間約200人に上ります。

現在、安楽死に関して世界でもっとも進歩的とされるスイスを始め、
米国オレゴン州・ワシントン州、オランダ、ベルギー、ルクセンブルクなどの
欧米諸国では安楽死が容認されていますが、自国を訪れる外国人にも
同等の権利を与えているのはスイスだけです。

もちろん実施には医師の厳しい審査があります。
ただ、末期がんなどの不治の病や、耐えがたい苦痛を伴い回復を見こめない
慢性疾患患者などは、患者本人と家族、医師が熟慮した上であれば、
自殺幇助を受けられることになっています。

こうした制度について、スイス国内にも反対する声が無いわけではありません。
実際、今年5月には、チューリッヒで自殺幇助の是非を巡って住民投票が行われました。
が、結果は現状維持派の圧勝。
自殺幇助禁止への反対票に85%、“Suicide tourism”の禁止に
78%の反対票が投じられ、いずれも否決されました。
「最期をいかに迎えるかは、自分自身に選ぶ権利がある」という
市民の意識が証明されたことになります。

1941年から安楽死が認められているスイスでは、
こうした意識が国民に深く根づいています。
死に場所に自国を選ぶ旅行者を不名誉だと感じるスイス人も少なくはありませんが、
今回の住民投票の結果を鑑みるに、当面この制度が廃止されることはなさそうです。

言わずもがな、日本における安楽死幇助は
刑法上「殺人罪」の対象となる犯罪行為です。
ただ、是非はともかく、高齢化が加速する日本でも
安楽死幇助を認めるよう、制度導入を求める声が高まる可能性はあるでしょう。
スイスの事例は、僕らにとっても決して他人事ではないかもしれないのです。

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