赤線で突っ込んでみた:突っ込み速報

日々起きているニュースや面白かった動画に対して 赤線で突っ込みを入れるニュース。 2ちゃんねるの反応をも含めて紹介していきます。 批判や称賛は大歓迎です。 気づけば韓国ネタが多いこのごろ。

はじめまして。 ニュースや面白かった動画に対して突っ込むサイトを運営しています。 どうぞよろしくお願いします。 コメントは自由に、管理人への突っ込みや批判もぜひしてくださいね。 できれば称賛してもらえるとうれしいな

南京大虐殺

これは中国政府が騒いでいるだけだろ。

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中国人が南京大虐殺をどう歪曲しているのか、とくと見てみよう―中国



2012年3月2日、中国のジャーナリスト、王錦思(ワン・ジンスー)氏は
「中国人が南京大虐殺をどのように歪曲しているのか、
とくと見てみよう」と題した記事を中国のブログサイトに掲載した。以下はその内容。


河村たかし名古屋市長が堂々と「南京事件はなかったのではないか」と発言し、
中国各界から怒りと抗議が噴出している。
だが、実は中国人自らが南京大虐殺を歪曲していることは、ずっと見過ごされてきた。
まずはこうしたやり方を直さなければ、われわれが日本人を責め立てることはできない。
続きを読む

中国政府はメンツ丸つぶれだな。

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南京大虐殺描くチャン・イーモウ監督新作、
「リアリティない」と米国では大不評―SP華字紙




2012年1月8日、シンガポール華字紙・聯合早報は、
チャン・イーモウ監督の新作映画「ザ・フラワーズ・オブウォー(金陵十三釵)」が
米メディアに酷評されていると報じた。

南京大虐殺をテーマとした同作は2011年末の公開。
大ヒットを記録し、興行収入4億5000万元(約55億8000円)で、
中国映画としては2011年最大のヒットとなった。
第84回アカデミー賞を狙い、2011年末には米国の一部都市で上映されているが、
3月からは全米で公開される予定だ。

中国メディアの絶賛と対照的なのが米メディアでの不評だ。
12月の南京で足を露わにしたチャイナドレスをまとう女性に代表的だが、
誇張表現が多くリアリティが感じられないというのが主な批判点だ。

映画評論家として知られるコロンビア大学のエマニュエル・レヴィー教授は
「本当の生活から生み出されたアイディアではなく、
チャン・イーモウ監督が作り出しただけのもの。
バランスに欠けている。チャン・イーモウ監督のワースト作品だ」と酷評した。
(翻訳・編集/KT)続きを読む
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