赤線で突っ込んでみた:突っ込み速報

日々起きているニュースや面白かった動画に対して 赤線で突っ込みを入れるニュース。 2ちゃんねるの反応をも含めて紹介していきます。 批判や称賛は大歓迎です。 気づけば韓国ネタが多いこのごろ。

はじめまして。 ニュースや面白かった動画に対して突っ込むサイトを運営しています。 どうぞよろしくお願いします。 コメントは自由に、管理人への突っ込みや批判もぜひしてくださいね。 できれば称賛してもらえるとうれしいな

イギリス

イギリスってそこまでひどかったのか。

ブログネタ
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安すぎる酒、英国で社会問題化 政府が規制検討



【ロンドン共同】豊富な種類のビールやウイスキーで知られる英国で、
酒の値段が安すぎることが社会問題化している。
肝臓病や若年層の違法飲酒の原因になっている
との指摘が相次ぎ、政府も規制検討に乗り出した。
大手安売りスーパーで約300ミリリットル入り
ラガービールが50ペンス(約60円)を下回る。
飲酒による疾病で国家医療制度に
年間30億ポンド(約3600億円)の負担となっていると専門家はみている。続きを読む

このジョークはちょっと引くわ。

ブログネタ
ヨーロッパ に参加中!
「今年の女性」にパンダで物議 英BBCに批判の声



【ロンドン共同】英BBC放送が29日までに発表した「今年の女性たち」12人の中に、
中国から英国の動物園に貸し出された雌のジャイアントパンダが
含まれていたことに対し「人間では適格者が
いなかったということか」と批判の声が上がっている。
BBCは「明るいニュースとして加えただけで、過去には
男性部門で魚を入れたこともある」とのコメントを発表。続きを読む

世界的ブームというのは本当みたいだね。

ブログネタ
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英紙「K-POPブーム、インターネット拡散のため」



K-POPブームはインターネット拡散のため、という分析が出てきた。

英日刊紙インディペンデントは28日、「K-POP熱狂:Kファクター」と題した記事で、
最近ロンドン韓国映画祭の開幕公演をしたSHINeeを詳しく紹介しながら、
英国ファンがK-POPに熱狂する要因を分析した。

特に同紙は、1時間の公演を見るためにウェールズ南西部のコーンウォールから
バスに乗り、往復16時間かけて一人でロンドンを訪れた若い男性を紹介し、
「この青年は偶然ブログ4minuteのプロモーションビデオを発見し、
K-POPに関心を持ち始めた」と伝えた。

またK-POPブームについて「インターネットは消費者を新しい音楽に導くだけでなく、
青少年の間で新しい友人を結びつける役割もした」とし「オンラインで初めて会って
K-POPに対する情熱を分かち合った人たちが一緒に公演を観覧した」と伝えた。

最後に「英国の大衆の大半はまだK-POPにはまった
10-20歳代のようには熱狂していない」としながらも、
「SHINeeのようなK-POPが世界舞台を征服していくかもしれない」と伝えた。続きを読む

相当辛かったんだね。

「激辛カレー」で2人病院送りに、カレーイベント主催の店に怒りの声も。



英国のあるレストランが先日、店自慢の激辛カレーを
提供するチャリティーイベントを開催した。
参加したのは、辛いモノに自信のある20人。

ところが、その辛さは参加者の想像をはるかに超え、
2人が病院に搬送される騒ぎになったそうだ。

このイベントを開催したのは、スコットランド地方エジンバラにある
インド・バングラデシュ料理店の「キスモット」。
英放送局BBCによると、スコットランドの子どもたちを対象とする
慈善活動の資金を集めるため、
同店は「カレーキングコンテスト」なるイベントを実施した。

その内容は、店が誇る名物カレー
「キスモット・キラー」にどれほど耐えられるかを競うもの。
会場には当日、我こそはと激辛好きの男女20人が集まったという。

「キスモット・キラー」は、「現在スコットランドで最も辛いカレー」
(公式サイトより)と同店が謳う激辛カレー。
「スプーン9杯分」(英紙デイリー・テレグラフより)を混ぜているという唐辛子は、
「ギネスブックによると世界一辛い」ものを使用している。

それほどのカレーとあって、普段から店では「1人で食べ切ったら無料」といった
チャレンジ料理になっており、見事に完食した人には証明書を発行。
ただし、このカレーを食べた後、体調に何らかの異変が起きたとしても
「店は一切責任を負わない」と予め断りを入れている。続きを読む

これでリビアがよくなればいいが。

仏英首脳、リビア支援を確約 反カダフィ派と会談



【トリポリ共同】フランスのサルコジ大統領と英国のキャメロン首相が15日、
42年にわたるカダフィ大佐の独裁政権が8月に崩壊したリビアの首都トリポリで、
反カダフィ派「国民評議会」のアブドルジャリル議長らと会談した。

仏英首脳はリビアの国家再建や民主化に向けた支援継続を確約した。
政権崩壊後、主要国首脳のリビア訪問は初めて。続きを読む

イギリスの若者に「それくらい切羽詰まってるってことか」

イギリスの若者も「希望は戦争」なのか



イギリスが燃えている。
二階建てバスから、店舗から、住居から、炎が上がる。
暴徒が街を徘徊し、建物を破壊する。
店の商品を略奪する。
国内総生産(GDP)が世界第6位で、来年には五輪の開催をひかえる
「先進国」でいったい何が起きているのか。

きっかけは、ロンドンで黒人男性が警察に射殺された事件だった。
ずさんな捜査をおこなった警察に対する反発。
それが若者たちによる暴動のスイッチとなった。
しかし、その事件はあくまでもスイッチであり、
暴動の原因は別のところにある可能性が高い。
つまり、どんなスイッチであれ、それが押されれば暴動が発生していたことが予想される。
続きを読む

イギリス暴動に「日本のフジデモとは規模が違うな」

英暴動各地に拡大、ソニー被害 3百人逮捕、首相帰国へ



【ロンドン共同】ロンドン北部トットナムで6日夜から7日未明にかけて起きた暴動に続き、
英国第2の都市、中部バーミンガムや同リバプールなどで8日、
若者らが商店の略奪や放火を行い暴徒化した。
警察はロンドンで225人、バーミンガムで約100人を逮捕。
キャメロン首相は外国での休暇を切り上げ、帰国することを決めた。
ロンドン北部のソニーの現地法人倉庫では9日未明に火災が発生。
倉庫に暴徒が侵入したという。続きを読む

「殺されたのか」

廃刊した「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」の盗聴疑惑の告発者遺体で発見



今月10日に廃刊した英日曜大衆紙「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」の記者で、
同紙の盗聴疑惑を初めて告発したショーン・ホア(Sean Hoare)氏が18日、
遺体で発見されたという。
英警察当局が明らかにした。

英プレス・アソシエーション(PA)などの報道によると、警察当局はホア氏が
英国内の自宅で死んでいたのを発見した。
死因はまだ明らかにされていないが、警察当局の発表によると、
ホア氏の死亡状況などに疑うべき点はなかったという。

ホア氏は米紙ニューヨーク・タイムズで、廃刊に追い込まれた
「ニューズ・オブ・ザ・ワールド」では電話の盗聴は広く行われていたことや、
ニューズ・オブ・ザ・ワールドの元編集長アンディー・コールソン氏がホア氏に
盗聴するよう勧めていたことなどを語っていた。

今年1月までキャメロン英首相の主任報道官を務めていたコールソン氏は、
今月8日、盗聴疑惑などに関わった疑いで英警察に逮捕された。続きを読む
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このブログは主に私が気になったニュースを2chの意見を参考にしながら紹介しています。流れは記事に対する2chの意見や私の突っ込み、ニコニコ動画などで突っ込みたくなる動画、そして私の感想となっています。

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